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製品リスト





■製品対応リスト

  • 掲載されていない機種・組み合わせは未検証ですので、動作の可否・不具合についてはお問い合わせ頂きましてもお答えできません。ご了承下さい。
  • ファームウェアアップデートはお客様自身で行うことは出来ませんので、弊社までご依頼下さい。なお、ファームウェアアップデートのご依頼の仕方はこちらです。
  • 「生産性向上ファームウェア」「メンテナンス性向上ファームウェア」と記載のあるバージョンはアップデート不要ですのでそのままお使い下さい。
  • 各モデルことのファームウェア確認方法はこちらを参照して下さい
  • 機種名の黒・青の色は社内区分(Nissin Globalで確認:黒、Nissin Japanで確認:青)です。動作やバージョンとは関係ございません。

i40  キヤノン用/ニコン用/フォーサーズ用/ソニー用/富士フイルム用

i60A  キヤノン用/ニコン用/フォーサーズ用/ソニー用/富士フイルム用

Di866 MARK II  キヤノン用/ニコン用/ソニー用

Di700A  キヤノン用/ニコン用/フォーサーズ用/ソニー用/富士フイルム用

Air 1  キヤノン用/ニコン用/フォーサーズ用/ソニー用/富士フイルム用

Air R  キヤノン用/ニコン用/ソニー用

Di600  キヤノン用/ニコン用

Di466  キヤノン用/ニコン用/フォーサーズ用

Di28  キヤノン用/ニコン用

MF18 デジタルマクロ  キヤノン用/ニコン用

MG8000(マシンガンストロボ)  キヤノン用/ニコン用

パワーパックPS 8  キヤノン用/ニコン用


→以前の製品はこちら

i40

キヤノン用

[変更点 (バージョン16-9) 2015年12月]
■生産性向上ファームウェア(機能・対応機種の変更はございません)

[変更点 (バージョン14-9) 2015年10月]
■EOS8000Dに正式対応

[変更点 (バージョン14-8) 2015年4月]
■生産性向上ファームウェア(機能・対応機種の変更はございません)

[変更点 (バージョン12-7) 2015年1月]
■EOS7D Mark IIで光学式ワイヤレスTTLリモート(子機)使用時、調光オーバーになる現象を修正

[変更点 (バージョン5-4)]
■発売開始時のファームウェアです

  • EOS-1D X Mark II*2 / EOS-1D X / 1D Mark IV / 1D Mark III / 1D Mark II N*1 / 1D Mark II
  • 5D Mark III / 5D Mark II / 5D*1 / 6D / 7D Mark II / 7D
  • 80D / 70D / 60D / 50D / 40D / 30D*1 / 20D*1 / 10D*1
  • 8000D*3 / Kiss X8i / Kiss X7i / Kiss X7 / Kiss X6i / Kiss X5 /Kiss X4 / Kiss X3 / Kiss X2 / Kiss Digital X*1 / Kiss Digital N*1 / Kiss Digital*1
  • Kiss F / Kiss X50 / Kiss X70
  • M5 / M3 / M*2
  • PowerShot G1 X*2 / G1 X Mark II*2 / G3 X*2 / G5 X*2/ G7 X*2
  • PowerShot SX 20 IS*2 / G11*2 / SX 1 IS*2 / G10*2 / SX 10 IS*2 / G9*2 / S5 IS*2 / G7*2

    *1 ハイスピードシンクロ、後幕シンクロはご利用いただけません。
    *2 カメラ内蔵ストロボにワイヤレスTTLマスター機能がないため、ワイヤレスTTLリモート(子機)としてはご利用いただけません。なおホットシュー搭載機 種に関してはキヤノンST-E2などの光通信式ワイヤレストランスミッターを併用することで、ワイヤレスTTLリモートとして動作可能です。
    *3 カメラ内蔵ストロボをマスター(親機)とした、ワイヤレスTTLスレーブ(子機)モードでは使用できません。

    EOS-1D X Mark II / 5D Mark IV / 80D は正常に調光できるものの、カメラの「外部ストロボ機能設定」メニュー画面に不具合が出ることを確認しています。

    以下のカメラには対応致しません。

    EOS-1D / 1Ds / PowerShot G2

ニコン用

[変更点 (バージョン16-10) 2016年12月]
D7200+ Eタイプレンズとの組み合わせ時に極端に露出オーバになる現象を解消

[変更点 (バージョン16-9) 2015年12月]
■生産性向上ファームウェア(機能・対応機種の変更はございません)

[変更点 (バージョン14-9) 2015年4月]
■生産性向上ファームウェア(機能・対応機種の変更はございません)

[変更点 (バージョン5-8) 2014年8月]
■D4s / D4 / D810でごく稀に不発光が発生する現象を解消

[変更点 (バージョン5-7) 2014年7月]
■TTL調光精度を向上・調整しました

[変更点 (バージョン4-4)]
■発売開始時のファームウェアです

  • D5 / D4s / D4 / D3X / D3s / D3 / Df
  • D810 / D800 / D800E / D750 / D700 / D610 / D600 / D500 / D300s / D300 / D200
  • D90 / D80 / D70s / D70 / D60 / D50 / D40X / D40
  • D7200 / D7100 / D7000 / D3400 / D3300 / D3200 / D3100 / D3000 / D5600 / D5500*1 / D5300 / D5200 / D5100 / D5000
  • COOLPIX A*2 / P7700*2 / P6000*2 / P5100*2 / P5000*2

    *1 最新版ファームウェア(14-9)にて動作確認済
    *2 SD(デジタルスレーブ)モードはご利用いただけません。

    以下のカメラには対応致しません。
    D2Xs / D2Hs / D2H / D100 / D1H / D1 / FinePix S3 Pro

フォーサーズ用

[変更点(バージョン16-5) 2015年12月]
■生産性向上ファームウェア(機能・対応機種の変更はございません)

[変更点 (バージョン14-5) 2015年4月]
■生産性向上ファームウェア(機能・対応機種の変更はございません)

[変更点 (バージョン6-3)]
■発売開始時のファームウェアです

      <OLYMPUS>

  • [OM-D] E-M1 / E-M1 Mark II* / E-M5 / E-M5 Mark II* / E-M10 / E-M10 Mark II
  • [PEN] PEN-F* / E-P5 / E-P3 / E-P2 / E-P1
  • [PEN] E-PL7 / E-PL6 / E-PL5 / E-PL3 / E-PL2 / E-PL1s / E-PL1
  • [PEN] E-PM2 / E-PM1
  • [E-SYSTEM] E-30 / E-5 / E-3
  • [E-SYSTEM] E-620 / E-520 / E-510 / E-500 / E-450 / E-420 / E-410
  • Stylus 1

    *OVFシミュレーションモードをONにし、EVFで撮影すると、カメラの動作が不安定になることがあります。

    ワイヤレスストロボ撮影時は、現行(マイクロフォーサーズ世代)の「オリンパスワイヤレスRCフラッシュシステム」互換動作となります。
    旧世代(Eシリーズシステム)のワイヤレスフラッシュシステムとは互換性がございません。

      <Lumix>

  • GX8 / GX7 / GX7MK2 / GX1
  • GF2 / GF1
  • GH4 / GH3 / GH2 / GH1
  • G7 / G5 / G3 / G2 / G1 / G10
  • GM5 *1
  • DMC-LX100 / LX7 / LX5 / LX3
  • DMC-G6 / ZX1 / FZ200 / FZ1000

    *1 カメラ側で正式サポートしていないため、i40のFP発光(HSS)は正常に機能しません。

    ●Lumixシリーズはカメラ側の仕様やファームウェアのバージョンにより外部ストロボを取り付けると連写機能が使用できない機種がございます。お使いのカメラが外部ストロボ装着時に連写機能が使えるかどうかはカメラメーカー様にお問い合わせ下さい。
    ●マイクロフォーサーズ機でご使用になる場合は、カメラ側の仕様により、本機のAF補助光は動作しません。

ソニー用(マルチインターフェースシュー対応)

[変更点 (バージョン16-4) 2016年10月]
■RX10に正式対応しました。

[変更点 (バージョン16-3) 2015年12月]
■生産性向上ファームウェア(機能・対応機種の変更はございません)

[変更点 (バージョン14-3) 2015年4月]
■生産性向上ファームウェア(機能・対応機種の変更はございません)

[変更点 (バージョン9-2)]
■発売開始時のファームウェアです

<マルチインターフェースシュー付カメラ>

  • α3000 / 6000 / 6300 / 7 / 7s / 7s II / 7R / 7R II / 7 II
  • α77 ll / 99 / 58
  • NEX-6
  • CyberShot RX1 / 1RM2*1 / 100 ll / RX10 / RX10M2 / RX10M3 / HX60V / HX400V

<オートロックアクセサリーシュー付カメラ(ADP-AMA併用)>

  • α100 / 200 / 230 / 290 / 330 / 350 / 380 / 450 / 500 / 550 / 580 / 700 / 850 / 900
  • α33 / 55V / 57 / 65 / 77
  • NEX-7

    *1 EVFと僅かに干渉(接触)します。
    その状態でEVFを使用することは可能です(ストロボを取り付けてからEVFをポップアップしてください)が、視度補正をすることが出来ません。

    ●Cyber-shotシリーズはカメラ側の仕様やファームウェアのバージョンにより外部ストロボを取り付けると連写機能が使用できない機種がございます。お使いのカメラが外部ストロボ装着時に連写機能が使えるかどうかはカメラメーカー様にお問い合わせ下さい。

    ADP-AMAを併用した場合、動作確認はしておりますが構造上シュー部分が接触不良となることが多いため、使用環境によっては動作が安定しないことがあります。そのため動作確認済みリストには掲載しておりますが100%の動作保証はしておりません。
    また変換アダプタが原因の接触不良によるトラブルは弊社では責任を負いかねますので、上記オートロックアクセサリーシュー機種ではご使用にならないことを強くお勧め致します。

富士フイルム用

[変更点 (バージョン16-8/暫定版) 2016年9月]
■X-T2、X-Pro2(Ver.2.00)に対応しました(FP発光は非対応)
■X-T2、 X-Pro2のカメラ本体のバージョンを最新にしていただくことで、i40のバージョンが16-7でも使用できます。

[変更点 (バージョン16-7) 2015年12月]
■生産性向上ファームウェア(機能・対応機種の変更はございません)

[変更点 (バージョン14-7) 2015年4月]
■生産性向上ファームウェア(機能・対応機種の変更はございません)

[変更点 (バージョン12-6)]
■発売開始時のファームウェアです

  • X-T1 / X-T1 Graphite Silver Edition / X-T2 / X-T10
  • X-Pro1 / X-Pro2
  • X-E2 / X-E1
  • X-M1
  • X-A1
  • X-100T / X-100S / X-100
  • X-30 / X-20 / X-10
  • X-S1
  •  
  • FinePix HS50EXR / HS30EXR / HS20EXR


※ 現時点(バージョン16-8)ではFP発光(ハイスピードシンクロ)には非対応です。


カメラのファームウエアのバージョンが古いと発光しないもしくは正常に調光できない場合がございますので、カメラのファームウエアのバージョンも最新にしていただく必要があります

i60A

キヤノン用

[変更点 (バージョン4-1)]
■発売開始時のファームウェアです

    • EOS-1D X Mark II / EOS-1D X / 1D Mark IV / 1D Mark III
    • 5D Mark IV / 5D Mark III / 5D Mark II / 6D / 7D Mark II / 7D
    • 80D / 70D / 60D / 50D / 40D
    • 8000D / Kiss X8i / Kiss X7i / Kiss X7 / Kiss X6i / Kiss X5 /Kiss X4 / Kiss X3 / Kiss X2
    • Kiss F / Kiss X50 / Kiss X70
    • M5 / M3 / M

      ※ソニー用のAir1から制御する場合は、Ver 1.2以降のファームウェアへアップデートが必要です。

ニコン用

[変更点 (バージョン6-4)]
■発売開始時のファームウェアです

  • D5 / D4s / D4 / D3X / D3s / D3 / Df
  • D810 / D800 / D800E / D750 / D700 / D610 / D600 / D500 / D300s / D300 / D200
  • D90 / D60 / D40X / D40
  • D7200 / D7100 / D7000 / D5600 / D5500 / D5300 / D5200 / D5100 / D5000 / D3400 / D3300 / D3200 / D3100 / D3000

    以下のカメラには対応致しません。
    D2Hs / D2H / D100 / D1 / COOLPIXシリーズ / FinePix S3 Pro

    ソニー用のAir1から制御する場合は、Ver 1.2以降のファームウェアへアップデートが必要です。

フォーサーズ用

[変更点 (バージョン4-3)]
■発売開始時のファームウェアです

      <OLYMPUS>

  • [OM-D] E-M1 / E-M1 Mark II / E-M5 / E-M5 Mark II* / E-M10 / E-M10 Mark II
  • [PEN] PEN-F* / E-P5 / E-P3 / E-P2 / E-P1
  • [PEN] E-PL7 / E-PL6 / E-PL5 / E-PL3 / E-PL2 / E-PL1
  • [PEN] E-PM2 / E-PM1
  • [E-SYSTEM] E-30
  • [E-SYSTEM] E-620 / E-520 / E-500 / E-410
     
    *OVFシミュレーションモードをONにし、EVFで撮影すると、カメラの動作が不安定になることがあります。

    ワイヤレスストロボ撮影時は、現行(マイクロフォーサーズ世代)の「オリンパスワイヤレスRCフラッシュシステム」互換動作となります。
    旧世代(Eシリーズシステム)のワイヤレスフラッシュシステムとは互換性がございません。

      <Lumix>

  • GX8 / GX7 / GX7MK2 / GX1
  • GF2 / GF1
  • GH3 / GH2 / GH1
  • G7 / G5 / G3 / G2 / G1 / G10
  • DMC-LX100* /LX7 / LX5 / LX3
  • DMC-G6
  • FZ200

    *1 カメラ側で正式サポートしていないため、i60AのFP発光(HSS)は正常に機能しません。

    ●Lumixシリーズはカメラ側の仕様やファームウェアのバージョンにより外部ストロボを取り付けると連写機能が使用できない機種がございます。お使いのカメラが外部ストロボ装着時に連写機能が使えるかどうかはカメラメーカー様にお問い合わせ下さい。
    ●マイクロフォーサーズ機でご使用になる場合は、カメラ側の仕様により、本機のAF補助光は動作しません。

ソニー用(マルチインターフェースシュー対応)

[変更点 (バージョン3-5)2016年10月]
■Air 1併用時、ワイドパネルを引き出しても発光部がワイド端に固定されない現象を修正
■グループCで起こる発光不良を修正

[変更点 (バージョン3-4)]
■発売開始時のファームウェアです

<マルチインターフェースシュー付カメラ>

  • α3000 / 6000 / 6300 / 7 / 7 II / 7s / 7s II / 7R / 7R II
  • α77 ll / 99 / 58
  • NEX-6
  • CyberShot RX1 / 1R / 1R II * / 10 / 100 II / HX60V / HX400V

    * EVFと僅かに干渉(接触)しますが、その状態でEVFを使用することは可能です

    ●Cyber-shotシリーズはカメラ側の仕様やファームウェアのバージョンにより外部ストロボを取り付けると連写機能が使用できない機種がございます。お使いのカメラが外部ストロボ装着時に連写機能が使えるかどうかはカメラメーカー様にお問い合わせ下さい。

富士フイルム用

[変更点 (バージョン4-4)]
■発売開始時のファームウェアです

  • X-T2 / X-T1 / X-T1 Graphite Silver Edition / X-T10
  • X-Pro2 / X-Pro1
  • X-E2S / X-E2 / X-E1
  • X-M1
  • X-A2 / X-A1
  • X-100T / X-100S / X-100
  • X-70 / X-30 / X-20 / X-10
  • X-S1
  • FinePix HS50EXR / HS30EXR

    現時点ではFP発光(ハイスピードシンクロ)には非対応です。後日ファームウエアのアップデートにて対応する予定です。


Di866 MARK II

キヤノン用

[変更点 (バージョン16-12) 2015年1月]
■EOS7D Mark IIでワイヤレスTTLリモート(子機)使用時、調光オーバーになる現象を修正

[変更点 (バージョン14-10) 2012年11月]
■EOS-1DX・EOS 6Dに正式対応

[変更点 (バージョン9-6) 2011年9月]
■ハイスピードシンクロ設定時、途中でハイスピードシンクロモードが勝手に解除されてしまう現象を改善
■バウンス撮影時の調光精度を向上

[変更点 (バージョン3-2) 2011年4月]
■EOS Kiss X5に正式対応しました

[変更点 (バージョン2-1)]
■発売開始時のファームウェアです

  • EOS-1D X / 1Ds Mark III / 1Ds Mark II / 1D Mark IV / 1D Mark III / 1D Mark II N / 1D Mark II
  • 5Ds / 5D Mark III / 5D Mark II / 5D / 6D / 7D Mark II / 7D
  • 70D / 60D / 50D / 40D / 30D / 20D / 10D
  • 8000D *1 / Kiss X7i / Kiss X7 / Kiss X6i / Kiss X5 /Kiss X4 / Kiss X3 / Kiss X2 / Kiss Digital X / Kiss Digital N / Kiss Digital
  • Kiss F / Kiss X50 / Kiss X70

    ※1 EOS8000Dでは、カメラ内蔵ストロボをマスター(親機)としたワイヤレスTTLスレーブ(子機)モードでは使用できません。

    以下のカメラには対応致しません。
    EOS-1D X Mark II / 5D Mark IV / 80D
    EOS-1D / 1Ds / EOS Mシリーズ / PowerShotシリーズ

ニコン用

[変更点 (バージョン10-7) 2015年5月]
■赤目軽減発光モード時、チャージ完了前に発光させるとフリーズしてしまう症状を改善

[変更点 (バージョン9-6) 2014年8月]
■D810でごく稀に不発光が発生する現象を解消

[変更点 (バージョン5-6) 2012年11月]
■D800 / D600等でカメラ肩部の液晶のバックライトが点灯したままになる現象を改善

[変更点 (バージョン1-2) 2011年6月]
■ワイヤレスTTLリモート時の動作を改善

[変更点 (バージョン1-1)]
■発売開始時のファームウェアです

  • D5 *1 /D4s / D4 / D3X / D3s / D3 / D2Xs / Df
  • D810 / D800 / D800E / D750 / D700 / D610 / D600 / D500 / D300s / D300 / D200
  • D90 / D80 / D70s / D70 / D60 / D50 / D40X / D40
  • D7200 / D7100 / D7000 / D3400 / D3300 /D3200 / D3100 / D3000 / D5500 *2 / D5300 /D5200 / D5100 / D5000

    *1 FP発光時、純正のストロボに比べて1段程度露出アンダーになることがあります
    *2 最新版ファームウェア(10-7)にて動作確認済

    以下のカメラには対応致しません。
    D2Hs / D2H / D100 / D1 / COOLPIXシリーズ / FinePix S3 Pro

ソニー用

[変更点 (バージョン8-4) 2013年1月]
■メンテナンス性向上ファームウェア(機能・対応機種の変更はございません)

[変更点 (バージョン6-3) 2012年11月]
■α57・65・77・99・NEX-7・NEX-6に正式対応
■ワイヤレスTTL時の動作を改善

[変更点 (バージョン4-2)]
■発売開始時のファームウェアです


<オートロックアクセサリーシュー搭載カメラ>

  • α100 / 200 / 230 / 290 / 300 / 330 / 350 / 380 / 450 / 500 / 550 / 580 / 700 / 850 / 900
  • α33 / 55 / 57 / 65 / 77
  • NEX-7
  • DSC-RX10M3

<マルチインターフェースシュー搭載カメラ(ADP-MAA併用)>

  • α77 II / 99
  • α7 / 7S / 3000 / 6000
  • NEX-6

    以下のカメラには対応致しません。
    α7R / α58 / α7 II
    CyberShot RX1 / RX10 / RX100 II / HX60V

Di700A

キヤノン用

[変更点 (バージョン10) 2016年3月]
■マニュアル発光モードでハイスピードシンクロ領域で使用した際、適切な光量が出ない場合がある不具合を修正

[変更点 (バージョン9) 2016年1月]
■しばらく使用していない状態から電源を入れた際、電池の種類や状態によって電源が入らない(すぐ切れてしまうが、2~3回電源を入れると正常動作する)ことがごく稀にある問題を修正

[変更点 (バージョン8) 2015年9月]
■Air1(ソニー用)で正常に制御できない点を改善

[変更点 (バージョン7) 2015年6月]
■ハイスピードシンクロ時に連続発光できる回数を改善

[変更点 (バージョン3)]
■発売開始時のファームウェアです

  • EOS-1D X Mark II / EOS-1D X / 1Ds Mark III / 1Ds Mark II / 1D Mark IV / 1D Mark III / 1D Mark II N*1 / 1D Mark II
  • 5D Mark III / 5D Mark II / 5D*1 / 6D / 7D Mark II / 7D
  • 80D / 70D / 60D / 50D / 40D / 30D*1 / 20D*1 / 10D*1
  • 8000D / Kiss X8i / Kiss X7i / Kiss X7 / Kiss X6i / Kiss X5 /Kiss X4 / Kiss X3 / Kiss X2 / Kiss Digital X*1 / Kiss Digital N*1 / Kiss Digital*1
  • Kiss F / Kiss X50 / Kiss X70
  • PowerShot G1 X Mark II*2 / G5 X*2 / G7 X*2

    *1 ハイスピードシンクロ、後幕シンクロはご利用いただけません。
    *2 カメラ内蔵ストロボにワイヤレスTTLマスター機能がないため、ワイヤレスTTLリモート(子機)としてはご利用いただけません。なおホットシュー搭載機種に関してはキヤノンST-E2などの光通信式ワイヤレストランスミッターを併用することで、ワイヤレスTTLリモートとして動作可能です。

    EOS-1D X Mark II / 5D Mark IV / 80D は正常に調光できるものの、カメラの「外部ストロボ機能設定」メニュー画面に不具合が出ることを確認しています。

    以下のカメラには対応致しません。
    EOS-1D / 1Ds / EOS Mシリーズ / PowerShotシリーズ

    ※ソニー用のAir1から制御する場合は、Ver 1.2以降のファームウェアへアップデートが必要です。

ニコン用

[変更点 (バージョン11) 2016年10月]
■D7200でEタイプレンズ使用時に露出オーバーになる現象を改善しました。

[変更点 (バージョン10) 2016年9月]
■D7200に対応しました。

[変更点 (バージョン8) 2016年3月]
■マニュアル発光モードでFP発光領域で使用した際、適切な光量が出ない場合がある不具合を修正

[変更点 (バージョン7) 2016年1月]
■しばらく使用していない状態から電源を入れた際、電池の種類や状態によって電源が入らない(すぐ切れてしまうが、2~3回電源を入れると正常動作する)ことがごく稀にある問題を修正

[変更点 (バージョン6) 2015年9月]
■Air1(ソニー用)で正常に制御できない点を改善

[変更点 (バージョン5) 2015年6月]
■FP発光時に連続発光できる回数を改善

[変更点 (バージョン2)]
■発売開始時のファームウェアです

  • D5 / D4s / D4 / D3X / D3s / D3 / Df
  • D810 / D800 / D800E / D750 / D700 / D610 / D600 / D500 / D300s / D300 / D200
  • D90 / D80 / D70s / D70 / D60 / D50 / D40X / D40
  • D7200 / D7100 / D7000 / D3300 / D3200 / D3100 / D3000 / D5500 / D5300 / D5200 / D5100 / D5000

    以下のカメラには対応致しません。
    D2Hs / D2H / D100 / D1 / COOLPIXシリーズ / FinePix S3 Pro

    ソニー用のAir1から制御する場合は、Ver 1.2以降のファームウェアへアップデートが必要です。

    D3400ではカメラがフリーズするため、ファームウエアで対応可能かどうか検討中です。

フォーサーズ用

[変更点(バージョン1)]
■発売開始時のファームウェアです

      <OLYMPUS>

  • [OM-D] E-M1 / E-M1 Mark II / E-M5 / E-M5 Mark II / E-M10 / E-M10 Mark II
  • [PEN] PEN-F / E-P5 / E-P3 / E-P2 / E-P1
  • [PEN] E-PL7 / E-PL6 / E-PL5 / E-PL2 / E-PL1
  • [PEN] E-PM1

    光学式ワイヤレスでの撮影時は、現行(マイクロフォーサーズ世代)の「オリンパスワイヤレスRCフラッシュシステム」互換動作となります。
    旧世代(Eシリーズシステム)のワイヤレスフラッシュシステムとは互換性がございません。

      <Lumix>

  • GX8 / GX7 / GX7MK2
  • GF2 / GF1
  • GH4 / GH3 / GH1
  • G8 / G7 / G2 / G1
  • LX7 / LX5 / LX3
  • DMC-G6 / FZ200

    ●Lumixシリーズはカメラ側の仕様やファームウェアのバージョンにより外部ストロボを取り付けると連写機能が使用できない機種がございます。お使いのカメラが外部ストロボ装着時に連写機能が使えるかどうかはカメラメーカー様にお問い合わせ下さい。
    ●マイクロフォーサーズ機でご使用になる場合は、カメラ側の仕様により、本機のAF補助光は動作しません。

ソニー用(マルチインターフェースシュー対応)

[変更点 (バージョン3) 2016年3月]
■マニュアル発光モードでHSS発光領域で使用した際、適切な光量が出ない場合がある不具合を修正

[変更点 (バージョン2) 2016年1月]
■しばらく使用していない状態から電源を入れた際、電池の種類や状態によって電源が入らない(すぐ切れてしまうが、2~3回電源を入れると正常動作する)ことがある問題を修正

[変更点 (バージョン1)]
■発売開始時のファームウェアです

<マルチインターフェースシュー付カメラ>

  • α6000 / α6300 / 7 / 7s / 7sII / 7R / 7R II /7 II
  • α77 ll / 99 / 58
  • NEX-6
  • CyberShot RX1 / RX1RM2 / RX10 / RX10M2 / RX10M3 / RX100 II / HX60V / HX400V

<オートロックアクセサリシュー付カメラ(ADP-AMA併用)>

  • α100 / 200 / 230 / 290 / 330 / 350 / 380 / 450 / 500 / 550 / 580 / 700 / 850 / 900 / 33 / 55V / 57 / 65 / 77
  • NEX-7


    ●Cyber-shotシリーズはカメラ側の仕様やファームウェアのバージョンにより外部ストロボを取り付けると連写機能が使用できない機種がございます。お使いのカメラが外部ストロボ装着時に連写機能が使えるかどうかはカメラメーカー様にお問い合わせ下さい。

    以下のカメラには対応致しません。
    α300 / 390 / 560 / CyberShotシリーズ

    ADP-AMAを併用した場合、動作確認はしておりますが構造上シュー部分が接触不良となることが多いため、使用環境によっては動作が安定しないことがあります。
    そのため動作確認済みリストには掲載しておりますが100%の動作保証はしておりません。
    また変換アダプタが原因の接触不良によるトラブルは弊社では責任を負いかねますので、上記オートロックアクセサリーシュー機種ではご使用にならないことを強くお勧め致します。

富士フイルム用

[変更点 (バージョン1)]
■発売開始時のファームウェアです

  • X-T2 / X-T1 / X-T1 Graphite Silver Edition / X-T10
  • X-Pro2 / X-Pro1
  • X-E2S / X-E2 / X-E1
  • X-M1
  • X-A2 / X-A1
  • X-100T / X-100S / X-100
  • X-70 / X-30 / X-20 / X-10
  • X-S1
  • FinePix HS50EXR / HS30EXR

    現時点ではFP発光(ハイスピードシンクロ)には非対応です。後日ファームウエアのアップデートにて対応する予定です。

Air1

キヤノン用

[変更点 (バージョン7)]
■AirRに正式対応しました

[変更点 (バージョン6)]
■発売開始時のファームウェアです

  • EOS-1D X Mark II*2 / EOS-1D X*2 / 1Ds Mark III / 1Ds Mark II / 1D Mark IV / 1D Mark III / 1D Mark II N*1 / 1D Mark II
  • 5D Mark IV*2 / 5D Mark III / 5Ds*2 / 5Ds R*2 / 5D Mark II / 5D*1 / 6D / 7D Mark II*2 / 7D
  • 80D / 70D / 60D / 50D / 40D / 30D*1 / 20D*1 / 10D*1
  • 8000D / Kiss X8i / Kiss X7i / Kiss X7 / Kiss X6i / Kiss X5 /Kiss X4 / Kiss X3 / Kiss X2 / Kiss Digital X*1 / Kiss Digital N*1 / Kiss Digital*1
  • Kiss F / Kiss X50 / Kiss X70

*1 ハイスピードシンクロ、後幕シンクロはご利用いただけません。
*2 Air1にてTTLモード使用時のみ、「MODE 2」へ切替が必要です。
   切替時は後幕シンクロが選択できなくなります。 詳しくはこちらをご参照下さい。

一部の個体で EOS-1D X Mark II / 5D Mark IV / 80D でお使いになる場合、カメラの「外部ストロボ機能設定」からハイスピードシンクロモードを選ぶとメニュー画面にエラーメッセージが出ることを確認していますが、正常に動作致します。

以下のカメラには対応致しません。
EOS-1D / 1Ds / EOS Mシリーズ / PowerShotシリーズ


ニコン用

[変更点 (バージョン6) 2015年11月]
■Air Rに正式対応しました

[変更点 (バージョン5) 2015年10月]
■Air R暫定対応版

[変更点 (バージョン4) 2015年9月]
■ドライブモードがQ(静音撮影)・M.UP(ミラーアップ)モード時、およびライブビュー撮影時に動作がフリーズする現象を改善

[変更点 (バージョン3)]
■発売開始時のファームウェアです

  • D5 / D4s / D4 / D3X / D3s / D3 / Df
  • D810 / D800 / D800E / D750 / D700 / D610 / D600 / D500 / D300s / D300 / D200
  • D90 / D80 / D70s / D70 / D60 / D50 / D40X / D40
  • D7200 / D7100 / D7000 / D3400 / D3300 / D3200 / D3100 / D3000 / D5500 / D5300 / D5200 / D5100 / D5000

    以下のカメラには対応致しません。
    D2Hs / D2H / D100 / D1 / COOLPIXシリーズ / FinePix S3 Pro

    一部カメラにおいて、AirR(ニコン用)を制御する場合はAirR側ののファームウェアがバージョン3以降になっていないと正常に動作しません。必ずAirRのファームウェアバージョンをご確認ください。

    ファームウェア1.0では、Qモード・ミラーアップ撮影モード時にフリーズする現象が確認されています。フリーズした場合は電池をいったん抜き、電源を再投入することで復帰します。
    D4・D4sではマニュアル発光設定時に、カメラ側をQモード・1枚撮影モードで、手動で素早く連続撮影すると発光抜けが発生することがございます。仕様によるものですのでご了承ください。

    ※D5に取り付けられたAir 1からDi700A、i60AまたはAir Rに取り付けられたストロボを制御する場合、ストロボ光をバウンスさせたりディフューズ(拡散)させるなど被写体に直接当てない配置にするとTTL調光時に極端な露出アンダー(2EV程度)になることを確認しています。

フォーサーズ用

[変更点(バージョン1)]
■発売開始時のファームウェアです

      <OLYMPUS>

  • [OM-D] E-M1 / E-M1 Mark II / E-M5 / E-M5 Mark II / E-M10 / E-M10 Mark II
  • [PEN] PEN-F / E-P5 / E-P3 / E-P2 / E-P1
  • [PEN] E-PL7 / E-PL6 / E-PL5 / E-PL2 / E-PL1
  • [PEN] E-PM1
  • [E-SYSTEM] E-620

      <Lumix>

  • GX8 / GX7 / GX7MK2
  • GF2 / GF1
  • GH4 / GH3 / GH1
  • G8 / G7 / G2 / G1
  • LX7 / LX5 / LX3
  • DMC-G6 / FZ200

    ●Lumixシリーズはカメラ側の仕様やファームウェアのバージョンにより外部ストロボを取り付けると連写機能が使用できない機種がございます。お使いのカメラが外部ストロボ装着時に連写機能が使えるかどうかはカメラメーカー様にお問い合わせ下さい。
    ●マイクロフォーサーズ機でご使用になる場合は、カメラ側の仕様により、本機のAF補助光は動作しません。

ソニー用(マルチインターフェースシュー対応)

[変更点 (バージョン2) 2016年5月]
■Air Rに正式対応しました

[変更点 (バージョン1)]
■発売開始時のファームウェアです

<マルチインターフェースシュー付きカメラ>

  • α6000 / α6300 / 7 / 7s / 7sII / 7R / 7R II / 7 II
  • α77 ll / 99 / 58
  • NEX-6
  • CyberShot DSC-RX1 / RX1RM2(注1)/ RX10 / RX10M2 / RX10M3 / HX60V

<オートロックアクセサリーシュー付きカメラ(ADP-AMA併用)>

  • α850 / 900
  • α57 / 65 / 77
  • NEX-7


    注1:EVFと僅かに干渉(接触)しますが、その状態でEVFを使用することは可能です(ストロボを取り付けてからEVFをポップアップしてください)


    以下のカメラには対応致しません。
    α100 / 200 / 230 / 290 / 300 / 330 / 350 / 380 / 450 / 500 / 550 / 580 / 700 / 33 / 55V / 3000 / RX100 II

    ソニー用Air1からキヤノン用・ニコン用Di700Aを制御する場合、Di700Aのファームウェアがキヤノン用でバージョン8以降、ニコン用でバージョン6以降である必要があります。

    カメラメニュー内でフラッシュ発光モードを「WL(ワイヤレス)」に設定しないと、ワイヤレスストロボ側は発光しません。

    ADP-AMAを併用した場合、動作確認はしておりますが構造上シュー部分が接触不良となることが多いため、使用環境によっては動作が安定しないことがあります。
    そのため動作確認済みリストには掲載しておりますが100%の動作保証はしておりません。
    また変換アダプタが原因の接触不良によるトラブルは弊社では責任を負いかねますので、上記オートロックアクセサリーシュー機種ではご使用にならないことを強くお勧め致します。

富士フイルム用

[変更点 (バージョン3)]
■発売開始時のファームウェアです

  • X-T2 / X-T1 / X-T1 Graphite Silver Edition / X-T10
  • X-Pro2 / X-Pro1
  • X-E2S / X-E2 / X-E1
  • X-M1
  • X-A2 / X-A1
  • X-100T / X-100S / X-100
  • X-70 / X-30 / X-20 / X-10
  • X-S1
  • FinePix HS50EXR / HS30EXR

    現時点ではFP発光(ハイスピードシンクロ)には非対応です。後日ファームウエアのアップデートにて対応する予定です。

Air R ※機種名の後ろの「*」,「*」表記はAir Rの動作モードの色を表しています。動作モードの切替方法は取扱説明書を参照してください。

キヤノン用

[変更点 (バージョン3)]
■発売開始時のファームウェアです

  • Nissin MG8000* / Di866 MARK2* / Di866* / Di700* / Di600* *1 / Di622 MARK2* *1 / Di622* *1 / i40* / Di466* *1 / Di28* *1

  • Canon 600EX II-RT* / 600EX-RT* / 580EX II* / 580EX* / 550EX* / 430EX III-RT* / 430EX II* / 430EX* / 320EX* / 270EX II* / 220EX*

*1 ストロボ自体がハイスピードシンクロ非対応のため、ハイスピードシンクロモードでは動作しません。

※機種名の後ろの「*」,「*」表記はAir Rの発光モードの色を表しています。発光モードの切替方法は取扱説明書をご参照ください。
※ストロボ側をハイスピードシンクロに切り替える必要はございません。
※Air1のファームウェアアップデートが必要になる場合があります。
※AirRに載せたストロボを、マニュアルモードに設定したAir1のテスト発光で光量測定(フラッシュメーター等)はできません。
※異なるマウントのAir RとはTTL・Mともに連動できません。シンクロ端子のみの連動となります。
※動作可能なストロボはデジタルカメラ世代に対応した機種(E-TTL 調光対応機種)のみとなります。
※Di700やi40等のストロボヘッドが正面以外の時に自動的に照射角が変更されるストロボは、そうなった際にAir 1からストロボの照射角を調整することが出来ません。

以下のストロボには対応致しません。

540EZ / 430EZ / 420EZ / 300EZ / 200E / 480EG(TTLコード併用)

ニコン用

[変更点 (バージョン3)]
■D4およびD4sで使用時、ごく稀に不発光・発光タイミングずれが発生する現象を修正

[変更点 (バージョン2)]
■発売開始時のファームウェアです

  • Nissin MG8000* / Di866 MARK2* / Di866* / Di700* / Di600* *1 / Di622 MARK2* *1 / Di622* *1 / i40* / Di466* *1 / Di28* *1
  • Nikon SB-5000* / SB-910* / SB-900* / SB-800* / SB-700* / SB-600* / SB-500*

    *1 ストロボ自体がFP発光非対応のため、FP発光モードでは動作しません。

    ※機種名の後ろの「*」,「*」表記はAir Rの発光モードの色を表しています。発光モードの切替方法は取扱説明書をご参照ください。
    ※Air1のファームウェアアップデートが必要になる場合があります。
    ※AirRに載せたストロボを、マニュアルモードに設定したAir1のテスト発光で光量測定(フラッシュメーター等)はできません。
    ※異なるマウントのAir RとはTTL・Mともに連動できません。シンクロ端子のみの連動となります。
    ※動作可能なストロボはデジタルカメラ世代に対応した機種(i-TTL 調光対応機種)のみとなります。

    ※Di700やi40等のストロボヘッドが正面以外の時に自動的に照射角が変更されるストロボは、そうなった際にAir 1からストロボの照射角を調整することが出来ません。
    ※弊社Di700A(ニコン用)を装着した際、Mモードで光量が適切に出ない(光量不足)ことを確認しています

    以下のストロボには対応致しません。
    SB-80DX / SB-50DX / SB-30 / SB-29 / SB-29s / SB-28DX / SB-28 / SB-27 / SB-23 / SB-22s / SB-16


ソニー用(マルチインターフェースシュー対応)

※ Air 1のファームウェアがVer. 2.0以降でないと正常に動作しません。
バージョンの確認方法はこちら
バージョンアップの依頼方法はこちら


[変更点 (バージョン1)]
■発売開始時のファームウェアです

<マルチインターフェースシュー付ストロボ>

  • Nissin i40*
  • SONY HVL-F32M* / HVL-F43M* / HVL-F60M*

<オートロックアクセサリーシュー付ストロボ(ADP-MAA併用)> ※1

  • Nissin Di622 MARK2* / Di866 MARK2*
  • SONY HVL-F42AM* / HVL-F58AM*

    ※1 ADP-MAAを併用した場合、動作確認はしておりますが構造上シュー部分が接触不良となることが多いため、使用環境によっては動作が安定しないことがあります。
    そのため動作確認済みリストには掲載しておりますが100%の動作保証はしておりません。
    また変換アダプタが原因の接触不良によるトラブルは弊社では責任を負いかねますので、上記オートロックアクセサリーシュー機種ではご使用にならないことを強くお勧め致します。

    ※機種名の後ろの「*」,「*」表記はAir Rの発光モードの色を表しています。発光モードの切替方法は取扱説明書をご参照ください。

Di600

キヤノン用

[変更点 (バージョン2)]
■発売開始時のファームウェアです

  • EOS-1D X / 1D Mark IV / 1D Mark III / 1D Mark II N / 1D Mark II
  • 5D Mark III / 5D Mark II / 5D / 6D / 7D Mark II / 7D
  • 80D / 70D / 60D / 50D / 40D / 30D / 20D / 10D
  • 8000D / Kiss X7i / Kiss X7 / Kiss X6i*1 / Kiss X5 /Kiss X4 / Kiss X3 / Kiss X2 / Kiss Digital X / Kiss Digital N / Kiss Digital
  • Kiss F / Kiss X50 / Kiss X70
  • Power Shot G7 / G9 / G10
  • Power Shot S5 IS
  • Power Shot SX10 IS

    *1 ズームが勝手に作動することがあります。
    ※EOS-1D X / 5D Mark III / 6D / Kiss X6iでご使用の場合、ファインダー内のストロボチャージランプが消灯しません。  

    以下のカメラには対応致しません。
    EOS-1D / 1Ds / EOS Mシリーズ

ニコン用

[変更点 (バージョン3)]
■発売開始時のファームウェアです

  • D4s / D4 / D3X / D3s / D3 / D2Xs / Df
  • D810 / D800 / D800E / D750 / D700 / D610 / D600 / D300s / D300 / D200
  • D90 / D80 / D70s / D70 / D60 / D50 / D40X / D40
  • D7200 / D7100 / D7000 / D3400 / D3300 / D3200 / D3100 / D3000 / D5500 / D5300 / D5200 / D5100 / D5000

    以下のカメラには対応致しません。
    D2Hs / D2H / D100 / D1 / COOLPIXシリーズ / FinePix S3 Pro

    ストロボ使用中にはカメラ本体のサブ液晶部のバックライトが自動点灯します。スタンバイ状態になると自動消灯します。

Di466

キヤノン用

[変更点 (バージョン3) 2009年3月]
■EOS Kiss X2以降のカメラに対応しました

[変更点 (バージョン1)]
■発売開始時のファームウェアです

  • EOS-1D X / 1Ds Mark III / 1Ds Mark II / 1D Mark IV / 1D Mark III / 1D Mark II N / 1D Mark II
  • 5D Mark III / 5D Mark II / 5D / 6D / 7D Mark II / 7D
  • 80D / 70D / 50D / 40D / 30D / 20D / 10D
  • 8000D / Kiss X7i*1 / Kiss K7*1 / Kiss X6i*1 / Kiss X5 / Kiss X4 / Kiss X3 / Kiss X2 / Kiss Digital X / Kiss Digital N / Kiss Digital / Kiss F / Kiss X50 / Kiss X70
  • PowerShot G10 *2 / G9 *2 / G7 *2 / SX10 IS *2 / S5 IS *2

    *1 ズームが勝手に作動することがあります。
    *2 カメラのAF補助光が作動し、ストロボのAF補助光は作動しません。また、カメラがMモードで、ストロボがTTLモードのときは発光しません。ストロボをマニュアル発光に切り替えてご使用ください。
    ※ホットシュー(JIS規格)を備えたフィルム一眼レフカメラ、デジタルカメラ、市販のスレーブユニットに接続しても正常に機能しません。
    ※EOS-1D X / 5D Mark III / 6D / 70D / Kiss X6iでご使用の場合、ファインダー内のストロボチャージランプが点灯したままになります。

    以下のカメラには対応致しません。
    EOS-1D / 1Ds / 60D / EOS Mシリーズ / PowerShot G11 / SX20 IS / SX1 IS

ニコン用

[変更点 (バージョン3) 2014年8月]
■D810・D4・D4sに正式対応しました

[変更点 (バージョン1)]
■発売開始時のファームウェアです

  • D4s / D4 / D3X / D3 / D2Xs / Df
  • D810 / D800 / D800E / D750 / D700 / D610 / D600 / D300s / D300 / D200
  • D90 / D80 / D70s / D70 / D60 / D50 / D40X / D40
  • D7100 *2 / D7000 *2 / D5500 *1 / D5300 / D5200 *2 / D5100 *2 / D3300 / D3200 / D3100 / D3000 / D5000
  • COOLPIX P5000 / P5100
  • 富士フィルム FinePix S5 Pro

    ※ホットシュー(JIS規格)を備えたフィルム一眼レフカメラ、デジタルカメラ、市販のスレーブユニットに接続しても正常に機能しません。
    *1 最新版ファームウェア(内部バージョン3)にて動作確認済
    *2 カメラ側の赤目軽減機能をオンにした場合は動作致しません

    以下のカメラには対応致しません。
    D3s / D2Hs / D2X / D2H / D100 / D1H / D1 / COOLPIX P6000 / FinePix S3 Pro

フォーサーズ用

[変更点 (バージョン3) 2011年7月]
■S2モード設定時、正常に発光できない現象を改善しました

[変更点 (バージョン1)]
■発売開始時のファームウェアです

   <Olympus>

  • O-MD E-M1 / E-M5 / E-M10
  • E-P5 / E-P3 / E-P2 / E-P1
  • E-PL6 / E-PL5 / E-PL3 / E-PL2 / E-PL1s / E-PL1
  • E-PM2 / E-PM1
  • E-30 / E-5 / E-3
  • E-620 / E-520 / E-510 / E-500 / E-450 / E-420 / E-410
  • Stylus 1


   <Lumix>

  • GX7 / GX1
  • GF2 / GF1
  • GH4 / GH3 / GH2 / GH1
  • G5 / G3 / G2 / G1 / G10
  • DMC-G6 / DMC-LX7 / DMC-LX5 / DMC-LX3 / DMC-ZX-1 / DMC-FZ200

    ※マイクロフォーサーズ機でご使用になる場合は、カメラ側の仕様により本機のAF補助光が作動しません。

    以下のカメラには対応致しません。
    LUMIX L10 / FZ50

Di28

キヤノン用

[変更点 (バージョン3) 2008年6月]
■PowerShot G7 / G9に正式対応

[変更点 (バージョン2)) 2007年9月]
■EOS40Dに正式対応

[変更点 (バージョン1)]
■発売開始時のファームウェアです

  • 5D Mark II / 5D / 7D
  • 60D / 50D / 40D / 30D / 20D / 10D
  • Kiss X7i / Kiss X7 / Kiss X6i / Kiss X4 / Kiss X3 / Kiss X2 / Kiss Digital X / Kiss Digital N / Kiss Digital
  • Kiss F / Kiss X50 *3
  • PowerShot G10 *4 / G9 *4 / G7 *4 / SX10 IS *4 / S5 IS *4

    *3 後幕シンクロではお使いいただけません。
    *4 カメラがMモードでのときはTTL調光が行われません。
    ※ホットシュー(JIS規格)を備えたフィルム一眼レフカメラ、デジタルカメラ、市販のスレーブユニットに接続しても正常に機能しません。
    ※EOS Kiss X6iでご使用の場合、ファインダー内のストロボチャージランプが点灯したままになります。

    以下のカメラには対応致しません。
    EOS-1D X / 1D Mark IV / 1D Mark III / 1D Mark II N / 5D Mark III / EOS 6D / EOS 70D / 8000D / Kiss X5 / Kiss X70 / Kiss X50 / EOS Mシリーズ

ニコン用

[変更点 (バージョン2) 2008年6月]
■Nikon D3・D300以降の機種で動作するよう改善

[変更点 (バージョン1)]
■発売開始時のファームウェアです

  • D3X / D3 / D2Xs / D2X
  • D800 / D800E / D700 *1 / D610 / D600 / D300s / D300 / D200
  • D7100 / D7000 *2 / D90 / D80 / D70s / D70 / D60 / D50 / D40X / D40
  • D3100 / D3000 / D5100 / D5000
  • COOLPIX P5000 / P5100
  • 富士フィルム FinePix S5 Pro

    *1 FVロック機能は使用できません
    *2 カメラ側の赤目軽減機能をオンにした場合は動作致しません
    ※ホットシュー(JIS規格)を備えたフィルム一眼レフカメラ、デジタルカメラ、市販のスレーブユニットに接続しても正常に機能しません

    以下のカメラには対応致しません。
    D4s / D4 / Df / D3s / D810 / D750 / D5500 / D5300 / D5200 / D3300 / D3200 / COOLIPIX P6000 / FinePix S3 Pro

MF18 デジタルマクロ

キヤノン用

【変更点 (バージョン6-1) 2015年8月】
■マニュアル調光モード時の調光ステップ精度を向上

[変更点 (バージョン5-1) 2014年12月]
■FineMacroモード時に光量が設定値より僅かに強くなってしまう点を修正

[変更点 (バージョン4-1) 2013年10月]
■十字キー中央部の「Set」ボタン長押し(約10秒)でリセットがかけられるよう仕様変更

[変更点 (バージョン2-1)]
■発売開始時のファームウェアです

  • EOS-1D X / 1Ds Mark III / 1Ds Mark II / 1D Mark IV / 1D Mark III / 1D Mark II N / 1D Mark II
  • 5D Mark III / 5D Mark II / 5D / 6D / 7D Mark II / 7D
  • 70D / 60D / 50D / 40D / 30D / 20D / 10D
  • 8000D / Kiss X7i / Kiss X7 / Kiss X6i / Kiss X5 /Kiss X4 / Kiss X3 / Kiss X2 / Kiss Digital X / Kiss Digital N / Kiss Digital
  • Kiss F / Kiss X50 / Kiss X70

    以下のカメラには対応致しません。
    EOS-1D X Mark II / 80D
    EOS-1D / 1Ds / EOS Mシリーズ / PowerShotシリーズ

ニコン用

【変更点 (バージョン10-4) 2015年8月】
■マニュアル調光モード時の調光ステップ精度を向上

【変更点 (バージョン9-4) 2015年5月】
■赤目軽減発光モード時、チャージ完了前に発光させるとフリーズしてしまう症状を改善

[変更点 (バージョン8-4) 2013年10月]
■十字キー中央部の「Set」ボタン長押し(約10秒)でリセットがかけられるよう仕様変更

[変更点 (バージョン7-4) 2013年7月]
■調光補正ステップの精度を向上
■一部機種において、ストロボ装着時にサブ液晶画面のバックライトが点灯したままになる現象を修正

[変更点 Ver. 1(内部バージョン5-3)]
■発売開始時のファームウェアです

  • D4s / D4 / D3X / D3s / D3 / Df
  • D810 / D800 / D800E / D750 / D700 / D610 / D600 / D500 / D300s / D300 / D200
  • D90 / D80 / D70s / D70 / D60 / D50 / D40X / D40
  • D7200 / D7100 / D7000 / D3400 / D3300 / D3200 / D3100 / D3000 / D5500 *1/ D5300 / D5200 / D5100 / D5000

    *1 最新版ファームウェア(10-4)にて動作確認済

    以下のカメラには対応致しません。
    D2Hs / D2H / D100 / D1H / D1 / COOLPIXシリーズ / FinePix S3 Pro

MG8000 (マシンガンストロボ)

キヤノン用

[変更点 (バージョン15-16) 2015年5月]
■電池残量に余裕があるにも関わらず、特定条件下で電池残量警告が出てしまう現象を改善
■EOS 8000Dに対応しました

[変更点 (バージョン14-15) 2015年1月]
■EOS7D Mark IIでワイヤレスTTLリモート(子機)使用時、調光オーバーになる現象を修正

[変更点 (バージョン14-14) 2013年12月]
■EOS-1DXにて、パワーパックと併用してTTLモードで連続撮影時、ごく稀に発光抜け(不発光)が発生することがある点を改善

[変更点 (バージョン13-13) 2013年11月]
■主に外部電源使用時に、内部単三電池が消耗しているにも関わらず電池残量警告が表示されにくい点を修正
■十字キー中央部の「Set」ボタン長押し(約5秒)でリセットがかけられるよう仕様変更
■近距離撮影時の調光精度の向上

[変更点 (バージョン7-9)]
■発売開始時のファームウェアです

  • EOS-1D X / 1D Mark IV / 1D Mark III / 1D Mark II N / 1D Mark II
  • 5D Mark III / 5D Mark II / 5D / 6D / 7D Mark II / 7D
  • 70D / 60D / 50D / 40D / 30D / 20D / 10D
  • 8000D *1 / Kiss X7i / Kiss X7 / Kiss X6i / Kiss X5 /Kiss X4 / Kiss X3 / Kiss X2 / Kiss Digital X / Kiss Digital N / Kiss Digital
  • Kiss F / Kiss X50 / Kiss X70

    ※1 EOS8000Dでは、カメラ内蔵ストロボをマスター(親機)としたワイヤレスTTLスレーブ(子機)モードでは使用できません。

    以下のカメラには対応致しません。
    EOS-1D / 1Ds / EOS Mシリーズ / PowerShotシリーズ

    以下のカメラには対応いたしませんが、Air 1とAir Rを用いてカメラから離す場合は使用可能です。
    (カメラのメニューを選んでSetボタンを押した際にエラー画面が表示されますが、実際には設定は変更されています。)
    EOS-1D X Mark II / 5D Mark IV / 80D


ニコン用

[変更点 (バージョン40-36) 2015年5月]
■赤目軽減発光モード時、チャージ完了前に発光させるとフリーズしてしまう症状を改善

[変更点 (バージョン38-34) 2013年12月]
■カメラに装着している際にマニュアルスレーブモード(SDもしくはSF)に設定した場合、本来ホットシューからの信号で発光しないはずが誤発光し続けてしまう点を修正

[変更点 (バージョン34-34) 2013年11月]
■主に外部電源使用時に、内部単三電池が消耗しているにも関わらず電池残量警告が表示されにくい点を修正
■十字キー中央部の「Set」ボタン長押し(約5秒)でリセットがかけられるよう仕様変更

[変更点 (バージョン33-33)]
■発売開始時のファームウェアです

  • D4s / D4 / D3X / D3s / D3 / Df
  • D810 / D800 / D800E / D750 / D700 / D610 / D600 / D500 / D300s / D300 / D200
  • D90 / D80 / D70s / D70 / D60 / D50 / D40X / D40
  • D7100 / D7000 / D5500 *1 / D5300 / D5200 / D5100 / D5000 / D3400 / D3300 / D3200 / D3100 / D3000

    *1 最新版ファームウェア(40-36)にて動作確認済

    以下のカメラには対応致しません。
    D2Xs / D2Hs / D2H / D100 / D1H / D1 / COOLPIXシリーズ / FinePix S3 Pro

パワーパックPS 8

キヤノン用

  • Nissin i60A キヤノン用 / Nissin MG8000 キヤノン用 / Di866 MARK II キヤノン用 / Di700A キヤノン用 / Di700 キヤノン用 / MF18 キヤノン用
  • Canon 600EX-RT / 580EX II / 580EX / 550EX

ニコン用

  • Nissin i60A ニコン用 / Nissin MG8000 ニコン用 / Di866 MARK II ニコン用 / Di700A ニコン用 / Di700 ニコン用 / MF18 ニコン用
  • Nikon SB-5000 / SB-910 / SB-900 / SB-800

ソニー用

  • Nissin i60Aソニー用・富士フイルム用・フォーサーズ用 / Di700A ソニー用 / Di866 MARK II ソニー用
  • SONY HVL-F60M / HVL-F58AM / HVL-F56AM

    キヤノン用・ニコン用・ソニー用ともに電源コード以外は共通です。
    別売りの電源コードを利用していただくことで、PS 8を購入した時と異なるカメラメーカーのストロボにもご利用いただけます。

    オーバーヒートリミッター(過熱保護機能)を搭載していないストロボで弊社パワーパックをお使いになった場合の過熱故障につきましては、弊社では責任を負いかねます。

    ニコンSB-14等、外部電源専用のストロボは充電用の他に制御用の低圧電源も外部電源から供給する必要があるため、PS 8は物理的に接続出来ても使用することは出来ません。

    サンパックグリップストロボ用・パナソニックPE-60SG用の電源コードをご用意していない関係で、そのままでは対応しておりません。
    サンパックグリップストロボやパナソニックPE-60SGにご使用になるための加工サービス、および変換コード作成サービスは2015年11月をもって終了致しました。

    パナソニックPE-480SG・PE-5651/5651N・PE-560MG・PE-563・PE-400は、ストロボの電源電圧が異なりますので、PS 8は流用できません。

    ペンタックス用に関しては2015年12月現在、ペンタックス純正ストロボで外部電源に対応した機種がないことと、純正オプションのストロボ外部電源も販売終了しておりますので、弊社もそれに連動して完了とさせて頂きました。再販売の予定はございません。

各機種ごとのファームウェアバージョンの確認方法はこちらをご覧下さい