ニッシンデジタル - オーバーヒートしないマシンガンストロボ

Air R ストロボ対応表

 

Air R ストロボ対応表

  • 掲載されていないストロボは未検証です。動作の可否についてはお問い合わせいただいてもお答えできませんのでご了承ください。
  • 動作確認のご要望はこちらからお問い合わせお願いします。
  • 機種名の黒字・青字の色は社内区分(黒字:Nissin Globalで確認、青字:Nissin Japanで確認)です。動作やバージョンには関係ありません。
  • 本機をご使用になる場合は、必ずペアリングしたコマンダーのカメラ対応表もご確認お願いします。

※Air10sでコントロールする場合、Air10sと本機のファームウェアが最新バージョンでないと正常に動作しないことがあります。詳しくはこちらをご参照ください。

※Air Rをご使用の際は【カメラ、コマンダー(Air1/Air10s)、Air R、Air Rに載せるストロボ】のそれぞれのマウントが全て一致していることがすべての機能の動作の条件です。
例)カメラ/コマンダーはキヤノン用、AirR/ストロボがニコン用の場合 ⇒ 動作しません
カメラ/コマンダー/AirR/ストロボの全てがキヤノン用 ⇒動作します

※Air R使用時は、コマンダーの操作によるテスト発光で光量測定(フラッシュメーター等)はできません。

※Di700やi40等のストロボヘッドが正面以外の時に自動的に照射角が変更されるストロボは、ヘッドが正面以外を向いている場合はAir 1からストロボの照射角を調整することが出来ません。

※機種名の後ろの*」,「*の表記はAirRの「ガイドナンバー変更モード(発光モード)」設定時の色を表しています。
「ガイドナンバー変更モード」の設定方法は取扱説明書をご参照ください。

■キヤノン用
Nissin MG8000* / Di866 MARK2* / Di866* / Di700* / Di600* *1 / Di622 MARK2* *1 / Di622* *1
i40* / Di466* *1 / Di28* *1

Canon 600EX II-RT* / 600EX-RT* / 580EX II* / 580EX* /
550EX* / 430EX III-RT* / 430EX II* / 430EX* / 320EX* / 270EX II* / 220EX*

以下のストロボには対応致しません。
540EZ / 430EZ / 420EZ / 300EZ / 200E / 480EG(TTLコード併用)
 

*1 ストロボ自体がハイスピードシンクロ非対応のため、ハイスピードシンクロモードでは動作しません。

■ニコン用
Nissin MG8000* / Di866 MARK2* / Di866* / Di700* / Di600* *1 / Di622 MARK2* *1 / Di622* *1
i40* / Di466* *1 / Di28* *1
Nikon SB-5000* / SB-910* / SB-900* / SB-800* / SB-700* / SB-600* / SB-500*


以下のストロボには対応致しません。
SB-80DX / SB-50DX / SB-30 / SB-29 / SB-29s / SB-28DX / SB-28 / SB-27 / SB-23 / SB-22s / SB-16

*1 ストロボ自体がFP発光非対応のため、FP発光モードでは動作しません。

■ソニー用
Nissin i40*
SONY HVL-F32M* / HVL-F43M* / HVL-F60M*

<オートロックアクセサリーシュー付ストロボ(ADP-MAA併用)> ※1
Nissin Di622 MARK2* / Di866 MARK2*
SONY HVL-F42AM* / HVL-F58AM*

Air 1のファームウェアがVer. 2.0以降でないと正常に動作しません。
下記のカメラでお使いの場合、ハイスピードシンクロが使用できません。ハイスピードシンクロ以外の機能は利用可能です。
α99 II / α6500 / α7R III / α7 III
および、2017年6月8日以降に発表されたファームウエアを適用した以下のカメラ
α9 / α7 II / α7S II / α7R II
※1 ADP-MAAを併用した場合、動作確認はしておりますが構造上シュー部分が接触不良となることが多いため、使用環境によっては動作が安定しないことがあります。
そのため動作確認済みリストには掲載しておりますが100%の動作保証はしておりません。
また変換アダプタが原因の接触不良によるトラブルは弊社では責任を負いかねますので、上記オートロックアクセサリーシュー機種ではご使用にならないことを強くお勧め致します。