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製品リスト





■Di700A / Air1 製品概要

Di700a_air1_top

各部名称と主な仕様】 【よくあるご質問(FAQ)
カタログダウンロード取扱説明書ダウンロード

直販・特定店限定販売モデル
製品名: スピードライト Di700Aコマンダー Air1
タイプ: キヤノン用 / ニコン用 / ソニー用 /フォーサーズ用(オリンパス,ルミックス) / 富士フイルム用

対応カメラ: リストを御確認ください。

販売価格: Di700A単品: 23,000円(税別)[税込24,840円]
        Air1単品:  8,000円(税別)[税込8,640円]

        Air1+Di700A キット: 27,500円(税別)[税込29,700円]


取扱店: 《ネット店舗》 ニッシンデジタル・ダイレクト(NDD)本店NDD Amazon店 NDD Yahoo!店
《リアル店舗》 フジヤカメラ店(東京中野)、KOMEHYOカメラ楽器館(名古屋大須)、カメラの大林(大阪梅田)、カメラの川田(北海道札幌市)、タカナシカメラ 新潟桜木店(新潟市中央区)、サトーカメラ スーパーカメラセンター宇都宮本店(栃木県宇都宮市)、カメラのナニワ 京都店(京都市下京区)、カメラのカツミ堂(神戸市中央区)、カメラのサエダ本通店(広島市中区)、オリエンタルホビー(沖縄県那覇市)、よしみカメラ(宮崎市霧島)、タカチホカメラ 天神店(福岡市中央区) ※全て店頭のみ

◆ご購入前に必ずお読みください◆

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Di700A+Air1 紹介動画

オフカメラライティング・ガイドブック new

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 「ストロボをオフカメラするときれいに撮れる!?」をダウンロード (PDF 4.5MB)

Di700Aの特徴

■ニッシンストロボ初の電波式ワイヤレスTTLシステムを搭載

今回新規に開発された、ニッシン独自の電波式ワイヤレスTTLシステム「NAS(Nissin Air System)」を搭載。
同時発表の専用コマンダー「Air1」と組み合わせる事によって、従来の光学式ワイヤレスTTLでは難しかった、明るい屋外や障害物の多い環境でも、電波式ならではの確実な通信動作と、シンプルな操作性で飛躍的に簡単に撮影ができるようになりました。
事前にペアリングしたAir1とのみ通信するため、混信や誤動作の起こりにくい安定した環境を実現。最大半径30mの範囲でご使用頂けます。
発光グループはA/B/Cの3つ。最大21台まで同一空間で使用可能です。

NAS規格の電波式ワイヤレスTTLスレーブのほかにデジタルスレーブ(SD)、アナログスレーブ(SF)、光学式ワイヤレスTTLスレーブ(グループA/B/C)など豊富なワイヤレス発光モードを装備。

光学式ワイヤレスTTLスレーブは純正ストロボのワイヤレスTTLシステムと互換性(富士フイルム用は非対応)があり、A,B,Cの発光グループ設定が可能です。(光学式ワイヤレスTTLの場合、チャンネル1~4全てで受信)

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■Di700Aと同様のシンプル操作ができる専用コマンダー「Air1」Air1_L

Di700A同様の、直観的で分かりやすいシンプルな操作パネルを採用した専用コマンダー「Air1」


TTLオート/マニュアルでの光量調整・照射角の設定・使用チャンネルの切替・ビープ音のオンオフが、Air1からすべてリモート操作が可能です。ペアリング設定さえ行えば、異なるマウント用のDi700AでもTTLオート・マニュアルモードで発光させることができます。

Di700Aとの最長通信距離は30m、技適マークを取得していますので日本国内で安心してご利用頂けます。AF補助光も搭載していますので暗所での撮影にも威力を発揮します。
小型ストロボ「i40」と同様のワンプッシュロック方式で着脱も簡単です。小型軽量ですのでカメラに装着しても負担になりません。

■軽快な操作とスタイリッシュなデザインBack_panel_3_7

直感で操作できるダイヤル式操作ボタンと、レスポンスが良く、設定状態が見分けやすいシンプルなカラーディスプレイにより、素早く確実な操作が出来るようになりました。


本体形状はラウンドフォルムを採用し「スタイリッシュさ」と「カメラへの取り付けしやすさ」を両立しています。

 

■200mmまでのズーム

広角24mmから望遠200mm*まで照射角を可変できるようになりました。(レンズ焦点距離が200mmを超える場合は、照射角200mmでカバーします。)
これにより、最大ガイドナンバー54を実現。
Air1から発光グループごとのズーム照射角設定も可能で、撮影表現の幅が広まります。

■ヘッド部ロック機構と可動範囲の拡大Head_turnHead_up_down

不用意にヘッドが動かないようロック機構を採用。
またヘッド可動範囲も左右ともに180°・上方向90°・下方向7°と拡大。自由自在なバウンスが可能です。


ファームウェアアップデート(サービス対応)

同じメーカーの新しいカメラに買い替えてもDi700Aなら安心。ファームウェアアップデート用端子を装備しておりますので、最新の対応ソフト(ファームウェア)に入れ替えれば新しいカメラにご使用できます(※1)。永く継続してお使いいただける安心の機能です。
アップデートご希望の際は、弊社サービス窓口にご依頼ください。→アップデートサービスの詳細

※1 弊社がカメラとの組み合わせを公表するモデルがアップデートサービスの対象モデルです。

その他の主な機能

■豊富な発光モードを搭載Di700_bc_l 

各社デジタルTTLはもちろんのこと、マニュアル(M)、デジタルスレーブ(SD)、アナログスレーブ(SF)、ワイヤレスTTLリモート(グループABC)(富士フイルム用は非対応)など豊富な発光モードを装備。

プリ(モニター)発光による事前の測光をもとに最適な発光(本発光)を行うデジタルTTLはキヤノンのE-TTL II/E-TTL(キヤノン用)、ニコンのi-TTL/i-TTL-BL(ニコン用)、ソニーのADI/P-TTL(ソニー用)に対応。TTL調光補正(-2.0~+2.0EV、0.5EVステップ)をストロボ側で行うこと ができます。(TTL調光補正はカメラ側からも行えます。ただしストロボの表示は非連動。)

マニュアル(M)は、1/1~1/128まで、1EVステップごとの調節ができます。 

■クイックローディングシステムBatterymagajin

横方向へスライドする素早いバッテリー交換が可能な新設計クイックローディングシステム(BM-02)を搭載。 単3形電池4本をすべて同じ方向に挿入できるバッテリーマガジンです。

■豊富な外部端子Usb_socketSyncro_socket

外部電源用端子・・・ストロボ用外部電源を接続し、高速チャージを行うことができます。


シンクロ端子・・・シンクロ端子による接続により、カメラとシンクロ同調させることができます。
ストロボ増設用端子・・・市販の3.5mmφミニジャックタイプのシンクロコードをつないで、ストロボを増設することができます。

ファームウェアアップデート用端子・・・最新のファームウェアにアップデートするための専用端子を装備。(サービス対応)

■ハイスピードシンクロ、後幕シンクロ機能

Di700A / Air1ともに、カメラのメニューからハイスピードシンクロ(FP発光)、後幕シンクロの設定が可能です。後幕シンクロ機能は、被写体の動きを光の軌跡として表現することが出来、流れるような動きのあるイメージの写真が撮れます。

※ソニー製カメラでは、本体の仕様により後幕シンクロ撮影はできません。
※キヤノンEOS-1DX・EOS7D Mark2では、Air1使用時に一部制限がございます。こちらを参照下さい


 ■キャッチライトパネル、ワイドパネル内蔵
WidepanelCatchlight_panel

 

アクセサリー

■バッテリーマガジン BM-02
Batterymagajin_b予備のマガジンがあれば電池交換が素早く行えます。

パワーパックPS8
Ps8_body_l世界最速クラスのチャージ速度を誇る高性能ストロボ用外部電源。

各部名称と主な仕様】 【カタログダウンロード
取扱説明書ダウンロード】【よくあるご質問(FAQ)