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製品リスト





■i40 製品概要

I40_topimagenew

各部名称と主な仕様】 【よくあるご質問(FAQ)
カタログダウンロード】  取扱説明書ダウンロード】【メディア掲載】 

直販・特定店限定販売モデル
製品名: i40
タイプ: キヤノン用 / ニコン用 / フォーサーズ用(オリンパス,ルミックス)/ ソニー用 / 富士フイルム用

対応カメラリスト

販売価格: 21,578円(税別)
[税込 23,304円]

取扱店:《ネット店舗》 ニッシンデジタル・ダイレクト(NDD)本店NDD Amazon店 、NDD Yahoo!店
《リアル店舗》 フジヤカメラ店(東京中野)、KOMEHYOカメラ楽器館(名古屋大須)、カメラの大林(大阪梅田)、HacoPlus(大阪日本橋)、カメラの川田(北海道札幌市)、タカナシカメラ新潟桜木店(新潟中央区)、カメラのナニワ 京都店(京都市下京区)、カメラのカツミ堂(神戸市中央区)、 オリエンタルホビー(沖縄県那覇市)、よしみカメラ(宮崎市霧島)、タカチホカメラ 天神店(福岡市中央区)※全て店頭のみ

Buy_nddirect

i40の特徴

■小型ながらクラス最大光量を実現i40_BC_L

ミラーレス一眼やエントリークラスの一眼レフカメラともバランスの良い超小型ボディながら、最大ガイドナンバー40というクラス最大*1の光量を実現しました。

また、Di700で好評であったダイヤル式の操作系を継承つつ、より小型なi40のボディに合うように設計しました。見やすいアナログダイヤルで視認性・操作性にも優れています。
カメラとの接続部であるホットシューの固定部は、弊社初のワンボタンでアンロックできるシンプルな構造としています。

 

■左右180度・上方向90度のヘッド回転角Head_turnHead_up_down

小型のクリップオンストロボでは省略されがちな、照射角をレンズ画角に応じて自動変化させるズーム機構を搭載。照射角に合わせて配光をすることで、発光のムダを軽減し光量アップを図っています。
照射角は24-105mm相当のレンズ画角をカバー。内蔵のワイドパネルを引き出せば16mm相当の画角までをカバーします。
また本機では上方向90度・左右180度のヘッド回転を実現。ハイパワーな光量と併せて、小型ながら全方向バウンス撮影を行うことも可能です。

■手動で照射角を設定できる「マニュアルズーム機構」を搭載 NEW!ManualZoom

ワイヤレスTTLリモートやスレーブストロボとして使用する際に大変便利な、照射角を手動で設定できるマニュアルズーム機構を搭載しました。
別途アクセサリがない状態でも、照射角を変化させることでの表現が可能です。
なお設定は電源を切っても保持されます。

※表示の数値は35mm判フルサイズでの値です


■動画撮影にも活用できるLEDビデオライトを搭載
VideoLight

本体前面に高輝度白色LEDによる広角ビデオライトを、ニッシンストロボとしては初搭載。
動画撮影のアシストだけでなく、近距離ではモデリングライトとしても使用可能です。


■パワフルな動作をサポートする、単3電池4本仕様の電源部

小型クリップオンストロボで多い電池2本駆動ではなく、単3形電池4本駆動にこだわりました。
ズーム機構を搭載可能になっただけでなく、チャージスピード・電池寿命・発光量でも、電池2本駆動の機種よりはるかに優位です。


ファームウェアアップデート(サービス対応)

同じメーカーの新しいカメラに買い替えてもi40なら安心。ファームウェアアップデート用端子により、最新の対応ソフト(ファームウェア)に入れ替えれば新しいカメラにご使用できます(※1)。永く継続してお使いいただける安心の機能です。

>アップデートサービスの詳細は、サポートをご覧ください。
>最新ファームウェア情報はこちらをご覧ください。

※1 弊社がカメラとの組み合わせを公表するモデルがアップデートサービスの対象モデルです。

弊社従来モデルとのサイズ比較

I40_size

その他の主な機能

■豊富なモードを搭載i40_BC_up_l

各社デジタルTTLはもちろんのこと、マニュアル(M)、デジタルスレーブ(SD)、アナログスレーブ(SF)、ワイヤレスTTLリモート(グループABC)など豊富な発光モードを装備。

プリ(モニター)発光による事前の測光をもとに最適な発光(本発光)を行うデジタルTTLはキヤノンのE-TTL II/E-TTL、ニコンのi-TTL/i-TTL-BL、ソニーのADI/P-TTL、オリンパス/パナソニックのTTL調光にそれぞれ対応。TTL調光補正(-2.0~+2.0EV、0.5EVステップ)をストロボ側で行うことができます。(TTL調光補正はカメラ側からも行えます。ただしストロボの表示は非連動。)

マニュアル(M)は、1/1~1/256まで、1EVステップごとの調節ができます。 ワイヤレスTTLリモートでは、A,B,Cグループ設定が可能です(キヤノン用、ニコン用、フォーサーズ用、チャンネルは1~4共通)。ソニー用は、RMTモードのTTL、TTL2、Mの設定が可能です(チャンネル共通)。

各メーカー純正ストロボの光学ワイヤレス方式と互換です。


※富士フイルム用はカメラ側でワイヤレスTTL機構を搭載していないため対応しません。
※本機は電波式レシーバー(無線スレーブ)機能を内蔵しておりません。このため本機を当社のAir 1で制御する場合は、別売りのAir Rが必要になります。


■ハイスピードシンクロ、後幕シンクロ機能

カメラのメニューからハイスピードシンクロ(FP発光)、後幕シンクロの設定が可能です。後幕シンクロ機能は、被写体の動きを光の軌跡として表現することが出来、流れるような動きのあるイメージの写真が撮れます。

※フォーサーズ用・ソニー用の場合はカメラ側からではなく、本機のテスト発光ボタンを長押しし、メニューダイヤル部ランプが点滅している状態でハイスピードシンクロ(FP発光)モードとなります
※富士フイルム用はカメラ側でハイスピードシンクロ機能を搭載していないため、本機も対応しません。

 ■キャッチライトパネル・ワイドパネル内蔵WidepanelCatchlight_panel

バウンス撮影で便利なキャッチライトパネルを内蔵。スライド式で楽に操作が可能です。また16mmの画角をカバーするワイドパネルは発光部下部に内蔵することで、完全に独立してセッティングが可能です。

 ■専用ディフューズキャップと、すべての付属品が収納できるストロボポーチを同梱(カラビナ付属)Diffuser

キャッチライトパネルを引き出したままでも装着できる、大型の専用ディフューズキャップが付属。
また、ディフューズキャップを含めたすべての付属品が収納でき、ベルト穴とカラビナを装備した専用収納ポーチも付属。

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